導入・活用サポートまで充実した
法人向けChatGPT

法人向けChatGPT導入・活用支援サービス NewtonX powered by GPT

NewtonXの特徴

ユーザーメリット

  • 1 情報漏洩の心配がなく安全

    入力データはOpenAI社の再学習に使用されない為、入力情報が外部に漏れず不安なく利用いただけます。

  • 2 個人情報・禁止ワードの
    送信を防ぐ

    機密性の高い情報が入力されるとアラート画面が表示。気づかないうちにコンプライアンス違反をしてしまうといった不安を軽減できます。

  • 3 お手持ちのアカウントで
    ログインできるから簡単

    Microsoftアカウント等、既にお持ちのアカウントでログインが可能です。新しくパスワードやIDを覚える必要はありません。

  • 4 回答の質が高いから
    業務ですぐに使える

    「出力された情報の正確性が疑わしく、出力結果が活用できない」といったお悩みを解決します。

Function 01

質問文(プロンプト)
テンプレート表示機能

理想的な回答を得るための質問文(プロンプト)がわからなくても、テンプレートを活用することで効果的に活用が可能です。

Function 02

簡易検索機能

固有のサービスについて聞いても回答されず活用できない、といった不安はありません。より精度の高い回答であなたの業務をアシストします。

Function 03

チャット共有機能

出力結果をボタンひとつで簡単に共有、業務の手を止めずに情報共有することができます。同時に他メンバーの活用方法も確認でき、新たな活用のアイデアを得られます。

Function 04

自社特有の回答生成機能

手元にあるドキュメント(PDFやWord等)をアップロードすることで、アップロードファイルに基づいた回答を得る事ができます。

管理者メリット

  • 1 社内認証ルールをそのまま適用

    多要素認証(MFA)等がそのまま利用でき、新たなセキュリティルールを考える手間はかかりません。

  • 2 ログの監査ができるから安心

    利用ログの監査ができるので、コンプライアンス維持が可能です。

  • 3 煩雑なアカウント管理は不要

    アプリ用のアカウント発行や停止が不要なので、管理の手間が増えることはありません。

  • 4 利用状況を分析して
    活用を促進できる

    ユーザの行動をチェックし、より利用してもらえるようなアイデアのヒントになります。

その他の機能についても
随時アップデート予定

導入・活用支援

NewtonXご利用のお客様には、
当社カスタマーサクセスが
導入・活用定着までご支援。
当社が培ってきたノウハウと
多種多様な経験を持つ豊富な人材をもとに、
最適なご提案をいたします。

当社カスタマーサクセスが
あらゆる悩みをご支援します!

社内での活用効率を最大化!

ご支援内容

  • ご利用シーンに合わせた
    質問文(プロンプト)の
    提供、相談
  • お悩みに応じた勉強会
    (トレーニング)の実施
  • 活用指標、
    目標に沿った活用推進支援
  • 月に1回の
    ご利用状況のレポート化

上記のご支援以外でも
ご要望がございましたら
お気軽にご相談ください。

「ChatGPT」と
NewtonX の違い

ChatGPT NewtonX
回答精度 △ 無料版では誤った情報を
出力することがある
○ 独自の調整を施し、
誤った情報の出力を大幅に低減
データの
取り扱い
△各自で設定しなければ
OpenAIの再学習に使用される
○入力データは
再学習に使用されない
セキュ
リティ
×認証ルールを適用させることは
できない
○多要素認証等企業で使用している
認証ルールを適用させることが可能で、
新たなセキュリティルールの設定は不要
アカウント
管理
△ユーザ自身で登録する必要があり、
管理者での一括管理ができない。
アカウントの削除が管理できず
退職時に情報が持ち出されるリスク有。
○管理者側で一括管理が可能。
煩雑なアカウント管理は不要の為、
管理者の負担を低減
利用状況
分析
×利用状況の可視化はできない ○組織・各ユーザの利用状況を
可視化し分析可能

NewtonXが目指す
ビジネスでのAI活用

2022年に突如として登場した生成AI「ChatGPT」
様々な業界・企業での活用方法が注目される中、
セキュリティ上の危険性や回答精度が課題となっています。

セラクが提供する「NewtonX」は、
ビジネスでの活用に特化した、
安全性の高い高品質なユーザー体験を提供をいたします。
また、活用支援により、組織がより高いレベルで
「ChatGPT」を利用することでの生産性向上を叶えます。

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